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家具が誕生するまで

Tales of make furniture

木が家具になるまで

森で生まれ育った木は、私たち職人の手で家具に形を変え、新たな命で生き続けます。


丸太のまま仕入れた大木はキズをつけないために一本一本大切に手作業で皮をむきます。


皮むきを終えた木は大きな製材機にかけられ一枚板となります。


製材直後の含水率が高い材は天日乾燥によって、ある程度まで、水分を飛ばします(1〜3年)


天乾後の材は含水率を一定にするために人工乾燥します。(1〜3ヶ月)


製作に携わる誰よりも長く生き続けた木に敬意の心を持って製作します。


本物技術にこだわり、末永く選ばれ続ける家具に生まれ変わります。

お引渡しの流れ

ご来店・お電話・ネットでお問合せ吉野杉工房には雑貨小物、家具から完全オーダーメード家具まで商品を幅広く取り揃えております。>>お問合せフォームはこちら

ご相談お客様との打ち合わせを通してご要望をお伺いし、具体的なサイズ、木の種類、デザインなどを決めていきます。主に強度についても確認し安全性にもこだわります。

完成職人の木を愛する心と確かな技術力でお客様のための世界にひとつだけの家具づくりに一生懸命、取り組みます。

お届け新たな形に生まれ変わった木をお客様のお手元にお届けいたします。

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